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	<title>市民活動 | アジェンダ・プロジェクト</title>
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	<description>社会問題を考える総合雑誌</description>
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	<title>市民活動 | アジェンダ・プロジェクト</title>
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		<title>アジェンダ第９０号（２０２５年秋号）</title>
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		<dc:creator><![CDATA[tamarin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Sep 2025 11:51:44 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>特集　　戦争する世界と揺らぐ「民主主義」</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>社会問題を考える総合雑誌「アジェンダ」2025年秋号です。</p>
<p>　いま世界的な規模で「民主主義」の理念が後退し、国家による軍事力行使（戦争)が正当化・強行され、人々への暴力・抑圧が深刻となっています。これまでも世界の多くの地域では、米国をはじめ大国による武力行使が強行され、あるいは軍事独裁政権が民衆を抑圧する体制が存続してきました。しかしそれらは「民主主義の理念に反するもの」として批判の対象となり、実質的な「民主主義」を発展させ、戦争を制限・禁止していこうという理念は共有される方向にあったと思います。ところが近年、ロシアやイスラエルに端的なように、その歩みが逆転し、「民主主義」の理念の共有そのものが危うくなってきています。<br />
　差別と分断があおられ、社会の対立が深まる背景には、資本主義の新自由主義的グローバリゼーションによって各国で一気に広がった格差と貧困が根底にあること、巨大ＩＴ企業が私たちの生活のすみずみまで猛烈なスピードで浸透してきたこと、ＳＮＳの普及などが挙げられます。<br />
　今号では、こうした現在の戦争と「民主主義」をめぐる国内外の状況について特集しました。排外主義を競ってあおるような結果となった参院選が浮き彫りにした日本の現状のほか、トランプ政権下の米国や、ドイツについても取り上げました。資本が暴走を始めた世界にあって、これに抗う世界各地の闘いも紹介しています。<br />
　破局的な未来を避け、平和な社会を築くために私たち一人ひとりがやるべきことは何か、考えます。</p>
<p>【特集　　戦争する世界と揺らぐ「民主主義」】</p>
<p>グラビア　　「演習場のどまん中」から60年続く反戦の声～矢臼別平和資料館を訪ねて～<br />
コラム　　　長生炭鉱　遺骨見つかる！</p>
<p>＜特集＞<br />
・インタビュー　　佐々木寛さん（新潟国際情報大学教授）<br />
「グローバリズムがもたらした分断と排外主義　市民の手で「信じられる未来像」を描こう」</p>
<p>・石橋学（神奈川新聞社川崎支局編集委員）<br />
「包括的な人種差別撤廃法の必要性―極右参政党とヘイト政治を封じるために―」</p>
<p>・インタビュー　　山本みはぎさん（不戦へのネットワーク）<br />
「日本の侵略戦争に被害者がいたことへの想像力を持って、「武器を作るな、配備するな、輸出するな」の声を上げよう」</p>
<p>・三牧聖子（同志社大学大学院グローバル・スタディーズ研究科教授）<br />
「トランプ2.0と民主主義、平和の行方」</p>
<p>・木戸衛一（大阪大学招へい教授）<br />
「〈反・反ユダヤ主義〉というドイツの宿痾」</p>
<p>・インタビュー　内田聖子さん（ＮＰＯ法人アジア太平洋資料センター〈ＰＡＲＣ〉共同代表）<br />
「人権や民主主義に貢献する技術を追求する営みにしか答えはない」</p>
<p>・インタビュー　　岸 栄佑さん（ゲストハウス「WIND VILLA」オーナー）<br />
「「宣誓書」は戦争犯罪に加担しないための意思表示です」</p>
<p>・レポート　　「「笹の墓標強制労働博物館」と「矢臼別平和資料館」」<br />
・レポート　　「祝園弾薬庫増設工事　「住民説明会」と着工抗議行動」<br />
・書評　『現代民主主義　指導者論から熟議、ポピュリズムまで』（山本　圭 著）<br />
・書評　『抵抗権と人権の思想史　　欧米型と天皇型の攻防』（森島 豊 著）</p>
<p>・前田朗（朝鮮大学校法律学科講師）<br />
「取調拒否権が刑事裁判を変える―冤罪防止のための黙秘権保障」</p>
<p>・特集解題</p>
<p>＜特集外＞<br />
・寄稿　　青柳　純一（金起林記念会共同代表）<br />
「韓国市民社会と学びあう日本市民（１３）　韓国・大統領選挙と参院選を終えて―〝日韓パートナー時代〟 の開幕」</p>
<p>・映画評　　「長崎ー閃光の影でー」</p>
<p>＜連載＞<br />
・康玲子　　「時代の曲がり角で　第78回　　共に生きる私たちに」<br />
・舘明子　　「アジェンダ的　つれづれ　気まま（１５）」<br />
・コミックアジェンダ　　「ダーウィン事変　（作：うめざわしゅん）」</p>
<p>挿絵　姜花瑛ほか</p>
<p>2025年9月25日発行　１冊定価770円（本体700円＋税10%）<br />
※前号から定価を770円（10％税込）に改定しています。よろしくお願いいたします。</p>
<p>＞ <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product-category/book/agenda/"><strong>雑誌アジェンダのバックナンバーを見る</strong></a><br />
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		<title>ひとりでもやる！みんなでやるからできる！～水俣から原発　今までとこれからの課題～</title>
		<link>https://agenda-project.com/HTML5/product/public028/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[fujii]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Jul 2021 07:27:39 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>【アジェンダ・プロジェクト京都 学習講演会 講演録】アイリーン・美緒子・スミスさん「ひとりでもやる！　みんなでやるからできる！～水俣から原発　今までとこれからの課題～」」（2021年6月15日発行）</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>アイリーン・美緒子・スミスさん　講演録<br />
「ひとりでもやる！　みんなでやるからできる！～水俣から原発　今までとこれからの課題～」</p>
<p>発行：アジェンダ・プロジェクト<br />
発行日：2021年6月15日<br />
A5版　28ページ　簡易版パンフレット<br />
定価300円（税込）</p>
<p>＞ <a href="https://agenda-project.com/HTML5/book/ebooks/#pu028" title="電子書籍へ"><strong>電子書籍としてもご購入いただけます。</strong></a></p>
<p>2019年11月10日にアジェンダ・プロジェクト京都主催で行われた、アイリーン・美緒子・スミスさんの講演録です。<br />
アイリーンさんは、日本人の母とアメリカ人の父の間に生まれ、日本では友だちの貧しさとの格差を疑問に感じる一方、アメリカの保守王国にある祖父母の家で暮らすようになると、「白人」の中で唯一の東洋人と扱われ、「黒人」である人々が労働するという格差社会を経験しました。大学ではベトナム反戦の座り込みに参加し、フランス留学後、ニューヨークで最初の夫であるフォト・ジャーナリストのユージン・スミスさんと出会い、水俣に行って、写真撮影を通し水俣病の責任を問い、のち海外の水銀被害者と繋げます。その後アメリカのスリーマイル原発事故に遭遇して、反原発運動に取り組んでいきます。<br />
＜私たち一人ひとりが持っている力を集めて活かすのが運動＞＜市民運動の成果は見えにくいけれども、女性の参政権も、原発の新規建設が進まなかったのも、最低賃金が少しでも上がっていることも、誰かが頑張ってきたことの恩恵を私たちは受けている＞・・・アイリーンさんのお話は、なんだかとてもあたたかく、私たちの地道な運動を勇気づけてくれます。ぜひご一読ください。</p>
<p>＜目次＞<br />
はじめに<br />
市民運動の面白さと大きな意義<br />
私たちは誰かの恩恵を受けている<br />
私のバックグラウンド<br />
ユージン・スミスとの出会い<br />
水俣で学んだこと<br />
第一次訴訟の勝訴判決<br />
水俣で知った「全体像を見ること」の大切さ<br />
スリーマイル原発事故で反原発運動に<br />
美浜２号機の細管破断事故<br />
関電ＭＯＸ燃料不正問題<br />
プルサーマル計画を止めた刈羽村の住民投票<br />
大飯原発の活断層問題<br />
避難計画をめぐって気付いたこと<br />
みんなを守るために民主主義が大事</p>
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		<item>
		<title>市民を監視する自衛隊―自衛隊情報保全隊裁判から明らかになったこと―</title>
		<link>https://agenda-project.com/HTML5/product/public022/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tamarin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Feb 2020 08:10:35 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>【自衛隊員の命と人権を守る京都の会 講演録】小野寺義象さん「市民を監視する自衛隊―自衛隊情報保全隊裁判から明らかになったこと―」（2019年5月1日発行）<br />
※在庫僅少</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>【在庫僅少】</p>
<p>アジェンダ・プロジェクトが編集に協力して、「自衛隊員の命と人権を守る京都の会」からパンフレット『市民を監視する自衛隊―自衛隊情報保全隊裁判から明らかになったこと』を発行しました。ご案内が大変遅くなり、申し訳ございません。既に京都では多くの方にご購入いただいていますが、改めてご紹介します。<br />
　このパンフレットは昨年２月に京都弁護士会館ホールで行われた「自衛隊員の命と人権を守る京都の会」主催の小野寺義象弁護士の講演会の講演録です。小野寺さんは、2007年から2016年まで闘われた自衛隊情報保全隊を訴えた裁判の弁護団事務局長を務められました。<br />
　この裁判は、自衛隊のイラク派兵に反対する市民の個人情報を収集していた情報保全隊の活動の違法性を、東北地方で100人以上の原告を集めて2007年に提訴、最高裁まで闘ったものです。そして、二審の仙台高裁では、情報保全隊員を法廷に引きずり出して証言させることを実現したうえ、原告の一人に関しては勝訴判決を勝ち取ました。これに対して国は上告を断念、勝訴が確定するという画期的なものでした。<br />
　現在の情勢の中で、公安警察だけでなく、自衛隊もまた市民の活動を敵意を持って監視していることに対して、ともすれば「仕方ない」とことと私たちは流してしまいがちですが、それに抗い勝利したこの闘いの意義は極めて大きいと思います。<br />
　意外とあまり知られていないこの闘いの記録を、裁判に提出された自衛隊の内部資料の一部も収録してパンフレット化しています。ぜひ多くの人に読んでいただきたいと思います。<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
＜小野寺義象弁護士　講演録＞<br />
『市民を監視する自衛隊―自衛隊情報保全隊裁判から明らかになったこと』<br />
A４判　32ページ　2019年5月1日発行　　定価300円<br />
発行　自衛隊員の命と人権を守る京都の会　　　　　　編集　アジェンダ・プロジェクト</p>
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		<item>
		<title>あきらめない。ヘイトクライムとたたかった2,394日</title>
		<link>https://agenda-project.com/HTML5/product/public021/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tamarin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Feb 2020 08:08:14 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>冨田真由美『あきらめない。ヘイトクライムとたたかった2,394日』（2019年4月21日発行）</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>2010年に起きた徳島県教職員組合襲撃事件。ヘイトスピーチ・ヘイトクライムの重大な事件であったにも関わらず、十分な関心を向けられてこなかった。その中で、深刻な被害を受けた著者は、2,394日に及ぶ闘いの道を選んだ。それはまた、同じようにヘイトの被害にあった朝鮮学校や、マイノリティである被差別部落の女性たち、広範な市民との共同と連帯の軌跡でもあった。そして、徳島での孤独な闘いは、「私たち」の闘いとなっていった。<br />
　本書は、いまだ「被害回復」の途上にある著者が渾身の力を込めて世に送り出した共生社会への希望の書である。</p>
<p>＜目次＞<br />
1 はじめに　　　2 事件の発生　　　3 刑事裁判　　　4 民事裁判・第1審　<br />
5 民事裁判・控訴審　　　　6 判決の日、涙と喜びの声々が満ちあふれる報告集会<br />
7 最後に　この７年間をふり返って</p>
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		<item>
		<title>「共生共貧」による平和な世を　―金主主義社会の破綻を前にして―</title>
		<link>https://agenda-project.com/HTML5/product/public019/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tamarin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Feb 2020 07:37:15 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>【アジェンダ・プロジェクト京都 学習講演会 講演録】槌田劭さん「「共生共貧」による平和な世を　―金主主義社会の破綻を前にして―」（2018年11月1日発行）</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>　2018年7月1日に開催されたアジェンダ・プロジェクト京都主催の学習講演会での、槌田劭さん（使い捨て時代を考える会・相談役）の講演をパンフレットにしてアジェンダ・プロジェクトから発行しました。質疑応答やその後の交流会のやりとりなどもまとめて編集しています。<br />
　戦前・戦中のご自身の体験から始まり、戦後の平和運動へのかかわり、そして「左翼」から「無翼」への変化や、原告側証人としてかかわられた70年代の伊方原発訴訟の経験から「科学者」をやめたことについても述べられています。そして、「金主主義社会」への日本社会の変化を批判する中から「使い捨て時代を考える会」や「安全農産供給センター」を立ち上げていったお話なども収録しました。<br />
　今年で83歳になられた槌田さんが、激動の時代の中、さまざまな運動の経験を通じて考えてこられたこと、そして今後の市民運動のあり方についてどのように考えておられるのかを知ることができます。<br />
　これまで講演会のような場では語られなかったご自身の経験も、今回の講演録では収録しています。当日の講演会にご参加された方はもちろん、参加できなかった方にはぜひこのパンフレットをお読みいただければと思っています。<br />
　また、『アジェンダ』60号（2018年春号）には、「消費者」としての責任を自覚した運動として、原発依存をやめようとしない関西電力からの離脱を呼びかける運動を広く呼びかけておられる槌田さんへのインタビュー記事も掲載しております。合わせてお読みいただけると幸いです。</p>
<p>＞ <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product-category/book/pamphlet/"><strong>アジェンダ発行のパンフレットのバックナンバーを見る</strong></a><br />
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		<item>
		<title>小浜市民はいかにして原発を拒否してきたのか　増補版</title>
		<link>https://agenda-project.com/HTML5/product/public018/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tamarin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Feb 2020 07:30:27 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>【アジェンダ・プロジェクト学習講演会 講演録】中嶌哲演さん「小浜市民はいかにして原発を拒否してきたのか」増補版（2018年9月15日発行）</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>　福井県小浜市は、原発密集地となってしまった若狭湾の真ん中でありながら、原発立地を一貫して拒否し続けてきたところです。中嶌さんは60年代末に始まった小浜での原発反対運動の最初から、40年以上にわたって中心的にかかわって来られました。2015年2月に発行した本冊子の旧版には、3度の原発誘致、2度の使用済み核燃料中間貯蔵施設誘致のたくらみを、ことごとく退けてきた小浜市民の闘いについて、中嶌さんの講演とともに、当時のビラ・機関紙類などの資料を数多く収録しました。<br />
　好評のうちに在庫切れになっていたこの旧版に、このたび新たに中嶌哲演さんの今年7月のインタビュー（８頁分）を巻末に加えて、《増補版》として再発行しました。大飯原発の運転差止を求めた裁判の高裁不当判決（18年7月）や、核施設が多く立地する青森県とのかかわり、今後の脱原発運動の展望などを語っていただきました。<br />
　本冊子が今後の脱原発運動の前進に寄与できることを願っております。</p>
<p>＞ <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product-category/book/publication/"><strong>アジェンダ発行の単行本のバックナンバーを見る</strong></a><br />
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		<item>
		<title>アジェンダ第６０号(2018年春号)</title>
		<link>https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda060/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tamarin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Feb 2020 07:11:51 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>特集　　原発に未来はない！</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>社会問題を考える総合雑誌「アジェンダ」2018年春号です。</p>
<p>福島第1原発事故から7年を迎え、今号の特集は「原発に未来はない！」<br />
エネルギー供給、核のごみへの対応、発電コスト、福島第1原発の現状や避難者の問題など、さまざまな観点から、もはや原発の時代は終わっていることについて、要領よく簡潔に、わかりやすく明らかにしています。</p>
<p>・グラビア　　世界で広がる自然エネルギー　　　　飯田哲也<br />
・コラム　　　福島原発事故の刑事責任を問う裁判に注目を!</p>
<p>【特集：原発に未来はない！】<br />
＜特集＞<br />
・飯田哲也（環境エネルギー政策研究所所長）<br />
「自然エネルギー一〇〇％未来に向かう世界　～逆走する日本と地域からのエネルギーデモクラシー～」</p>
<p>・末田一秀（核のごみキャンペーン関西）<br />
「高レベル処分有望地マップを機に脱原発の声を拡げよう」</p>
<p>・伴　英幸（原子力資料情報室 共同代表）<br />
「事故から七年、困難さ増す廃炉への道」</p>
<p>・鹿島啓一（弁護士）<br />
「原発裁判の現状と課題」</p>
<p>・インタビュー　　槌田劭さん（使い捨て時代を考える会　相談役）<br />
「終焉に向かいつつある原子力発電　消費者の責任を自覚した「原発の電気を買わない」運動を」</p>
<p>・インタビュー　　アイリーン・美緒子・スミスさん（グリーン・アクション／避難計画を案ずる関西連絡会）<br />
「市民の行動が原発再稼動を止めてきた！」</p>
<p>・インタビュー　　菅野清一さん（福島県川俣町町議会議員）<br />
「原発事故と賠償のあり方が福島に暮らす人々の間の分断を拡げている」</p>
<p>・インタビュー　　萩原ゆきみさん（原発賠償京都訴訟原告団共同代表）<br />
「『避難の権利』を裁判で認めさせることは避難者・被災地だけの問題ではありません」</p>
<p>・レポート　　　　福島原発被ばく労災損害賠償裁判に参加して</p>
<p>＜その他記事＞<br />
・青柳純一（翻訳家）<br />
【寄稿】「平昌オリンピックが開く平和への道 ― 米・朝核危機の平和的解決を求めて」</p>
<p>・藤岡惇（立命館大学名誉教授）<br />
【寄稿】「陸上イージスは核ミサイルを撃墜できるのか」</p>
<p>・レポート　　　佛子園を訪ねて</p>
<p>＜連載＞<br />
・康玲子　　時代の曲がり角で　　第48回　核廃絶と脱原発<br />
舘明子　　食をゆたかに　ピンチはチャンス！　　野菜ポタージュスープ<br />
石橋正　　変わるラテンアメリカ　第42回　ベネズエラ　大統領選への動きとインフレに苦しむ経済<br />
歌壇　　　西村恭子　選</p>
<p>2018年3月15日発行　１冊500円(税別)</p>The post <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda060/">アジェンダ第６０号(2018年春号)</a> first appeared on <a href="https://agenda-project.com/HTML5">アジェンダ・プロジェクト</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>アジェンダ第５２号(2016年春号)</title>
		<link>https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda052/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tamarin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Feb 2020 04:53:51 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>特集　　原発のない未来をつくる！</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>社会問題を考える総合雑誌「アジェンダ」2016年春号です。</p>
<p>今号は福島原発事故から5年を迎え「原発のない未来をつくる」を特集しました。福島取材でも貴重なお話をお聞きしてきました。</p>
<p>・グラビア　　辺野古に新基地はつくらせない！～陸と海で続く現地での非暴力・実力抗議行動～<br />
・コラム　　　経済の好循環？ メッキの剥がれたアベノミクス</p>
<p>【特集：原発のない未来をつくる！】<br />
＜特集＞<br />
・伴　英幸（原子力資料情報室 共同代表）<br />
「福島第一原発―厳しい廃炉への道のり」</p>
<p>・宇野田陽子（ノーニュークス・アジアフォーラム）<br />
「日本を「原発を輸出して儲ける国」にしてはならない！」</p>
<p>・宇野朗子（「避難の権利」を求める全国避難者の会）<br />
「私たちは黙ることができない―「『避難の権利』を求める全国避難者の会」設立」</p>
<p>＜インタビュー　原発事故から5年を迎えた福島＞<br />
・小澤洋一さん（「南相馬・避難20ミリシーベルト基準撤回訴訟」原告）<br />
「放射線管理区域以上に汚染されている我々のところはどんなことがあっても住んではいけない区域なんです」<br />
・木幡ますみさん（大熊町議会議員）<br />
「原発事故の復興・除染ビジネスで、ゼネコンは福島を格好の儲けの場所にしています」<br />
・菅野正寿さん（農家・遊雲の里ファーム）<br />
「「農業の価値」を伝えられる消費者との新たな関係をめざして」</p>
<p>・インタビュー　宗川吉汪さん（日本科学者会議京都支部代表幹事）<br />
「福島の小児甲状腺がん多発の原因が原発事故であることは明らかです」</p>
<p>・高浜原発３・４号機の再稼働に強く抗議する！　<br />
・もんじゅを廃炉に！</p>
<p>・吉田明子（FoE Japan 気候変動・エネルギー担当）<br />
「パワーシフト・キャンペーン　再生可能エネルギーの電力会社を選ぼう！」</p>
<p>＜その他記事＞<br />
・倪　志敏（龍谷大学客員研究員）<br />
「釣魚島（尖閣諸島）問題の争点化から「棚上げ合意」形成までの経緯に関する考察」</p>
<p>・レポート　安倍靖国参拝違憲訴訟・関西　1審判決報告集会</p>
<p>＜連載＞<br />
・康玲子　　時代の曲がり角で　第40回　私たちのお正月（５）　　<br />
・弁護士Ｏの何かと忙しい日々　第34回　映画「ヤクザと憲法」を観て思ったこと　<br />
・歌壇　　　西村恭子　選　　　　<br />
・舘明子　　食をゆたかに　ピンチはチャンス！（28）　NON-GMO食材で家飲み　アヒージョ　<br />
・変わるラテンアメリカ（34）ベネズエラ　経済危機の現状と今後の行方　<br />
・コミックアジェンダ　　野村宗弘　『とろける鉄工所』</p>
<p>2016年3月15日発行　１冊500円(税別)</p>The post <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda052/">アジェンダ第５２号(2016年春号)</a> first appeared on <a href="https://agenda-project.com/HTML5">アジェンダ・プロジェクト</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>改めて考える―大飯原発再稼働の問題点</title>
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		<dc:creator><![CDATA[tamarin]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Feb 2020 14:03:08 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>【アジェンダ・プロジェクト講演会 講演録】小林圭二さん「改めて考える―大飯原発再稼働の問題点」（2012年7月15日発行）</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>　2012年6月13日、アジェンダ・プロジェクトでは、京都市下京いきいき市民活動センターにおいて、「＜６・１５＞から＜いま＞を考える」学習講演会として、「改めて考える―大飯原発再稼働の問題点」を開催しました。講師は元京都大学原子炉実験所講師の小林圭二さん。このパンフレットには、その講演録と、当日配布されたレジュメを収録しました。</p>
<p>　政府・関西電力は7月1日、大飯原発3号炉の再稼働を強行しました。しかし6月29日の首相官邸前の15万人の結集をはじめ、抗議の声はますます大きな大衆運動になりつつあります。「儲け」のためには住民の「安全」などかなぐり棄てる「原子力ムラ」のなりふりかまわぬ暴挙を許さないために、このパンフレットが少しでも役立つことを願っています。</p>
<p>＞ <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product-category/book/pamphlet/"><strong>アジェンダ発行のパンフレットのバックナンバーを見る</strong></a><br />
上の「カテゴリー」「タグ」からも関連商品を表示できます。</p>The post <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product/public007/">改めて考える―大飯原発再稼働の問題点</a> first appeared on <a href="https://agenda-project.com/HTML5">アジェンダ・プロジェクト</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>沖縄からの風　「日本復帰」40年を問い直す</title>
		<link>https://agenda-project.com/HTML5/product/public006/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tamarin]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Feb 2020 13:57:48 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>【別冊アジェンダ】『沖縄からの風　「日本復帰」40年を問い直す』（2012年5月15日発行）</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>【単行本絶版】<br />
＞ <a href="https://agenda-project.com/HTML5/book/ebooks/#pu006" title="電子書籍へ"><strong>電子書籍としてご購入いただけます。</strong></a></p>
<p>『沖縄からの風　「日本復帰」40年を問い直す』目次<br />
「復帰」40年を問い直す―沖縄で広がりを見せつつある「独立論」　／大田　昌秀 さん（大田平和総合研究所 主宰）<br />
自分の命を守ると思って沖縄の現状を見てください　／謝花　悦子 さん（わびあいの里　ヌチドゥタカラの家 館長）<br />
苦しくとも真実を語ることで、平和を貫き、命の大事さを世界に広めようと思います　／島袋　淑子 さん（ひめゆり平和祈念資料館 館長）<br />
物言わぬ民は滅びる　―普天間からの訴え―　／島田　善次 さん（普天間爆音訴訟団 団長）<br />
沖縄に基地はいらない、もう沖縄は後戻りしないです　／大湾　宗則 さん（京都沖縄県人会 会長）<br />
沖縄の民意には日本を変える力がある　／平安名常徳 さん（関西地区読谷郷友会 会長）<br />
沖縄問題の決定権は、政府ではなく沖縄にあるのです　／安次富　浩 さん（ヘリ基地反対協議会）<br />
「沖縄戦の図」には、時空を超えて、沖縄戦の本質を今に伝える力を感じます　／佐喜眞道夫 さん（佐喜眞美術館 館長）<br />
平和と命を守るために、皆の力をつなげてがんばっています　／糸数　慶子 さん（参議院議員・沖縄社会大衆党委員長）<br />
民衆の力で政権を変えることができるという自負を日本の民衆はもっと持つべきです　／知花　昌一 さん（浄土真宗大谷派僧侶・元読谷村議会議員）<br />
闘いは面白く、闘いは夢を持って、そしてスクラムを組んで楽しく　／山内　徳信 さん（参議院議員・元読谷村村長）<br />
沖縄関連年表<br />
〈中表紙の写真〉祖国復帰闘争碑と碑文<br />
〈表紙のイラスト〉シーサー　作・姜花瑛（かんふぁよん）</p>
<p>＞ <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product-category/book/publication/"><strong>アジェンダ発行の単行本のバックナンバーを見る</strong></a><br />
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