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	<title>核兵器 | アジェンダ・プロジェクト</title>
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	<description>社会問題を考える総合雑誌</description>
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	<title>核兵器 | アジェンダ・プロジェクト</title>
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		<title>アジェンダ第８９号（２０２５年夏号）</title>
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		<dc:creator><![CDATA[tamarin]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 15 Jun 2025 12:28:02 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>特集　　「戦後80年」に向き合う</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>社会問題を考える総合雑誌「アジェンダ」2025年夏号です。</p>
<p>　今年は「戦後８０年」。人の一生に相当する長い期間をかけ、この国はかつての侵略戦争・植民地支配、ひいては日本の近代化のあり方に対し、どう向き合ってきたのか？　あるいは向き合うことを避けてきたのか？　今号では改めてその検証を試みました。<br />
　そもそも戦勝国の欧米列強が侵略・植民地支配、他民族抑圧の責任をそろって認めないまま始まった戦後世界にあって、日本の市民社会が被害者たるアジア民衆の声にようやく耳を傾け始めたのは８０年代以降と言えます。そこからは、頑なに謝罪も賠償も拒否する政府とそれを支える右派勢力に対し、アジア民衆の訴えに応えようとする市民社会との間で「歴史戦」とも言われるせめぎ合いが起こり、今も続いています。教育の現場での教科書採択をめぐる攻防をはじめ、その状況を「慰安婦」問題や韓国原爆被害者、東京大空襲の朝鮮人被害者、長生炭鉱（山口県）や「松代大本営移転工事」（長野県）に強制動員された朝鮮人について具体的に取り上げました。また日米両政府によって「軍事要塞化」が進められている沖縄からの訴えも収載しました。<br />
　一方、近年ようやく関心が向けられ始めた旧日本兵のＰＴＳＤ問題についても、当事者家族の方のインタビューを掲載しました。アジア民衆に対しては「加害兵士」である彼らも天皇制国家の犠牲者です。大軍拡―戦争準備が政府によって加速する今日だからこそ、この問題に目を向ける意義は大きいと考えています。<br />
　また「ヒロシマ・ナガサキ」の「被爆８０年」に合わせて今秋、広島で企画されている「世界核被害者フォーラム」についても紹介しています。<br />
　この他、「戦後民主主義」が日本ではいかに基本的人権を蔑ろにしてきたのかという問題についての論考と、前号から続く「日本における台湾ルーツの人々の戦後史」の後編も収載しています。<br />
　これらを通じて、「戦後」を生きる私たちが積み残してきたものを再認識しつつ、今を「新たな戦前」にさせないために各地で取り組まれている運動を強めていく一助になればと考えています。</p>
<p>【特集　　「戦後80年」に向き合う】</p>
<p>グラビア　　加害の歴史に向き合って～長生炭鉱と「松代大本営」～<br />
コラム　　「世界で最も貧しい大統領」が考えたこと　</p>
<p>＜特集＞<br />
・インタビュー　　黒井秋夫さん（ＰＴＳＤの日本兵家族会・寄り添う市民の会代表）<br />
「ＰＴＳＤの日本兵家族の思いと願い　　物事は徹底して話し合いで解決すべきです」</p>
<p>・梁澄子（一般社団法人「希望のたね基金」代表理事）<br />
「日本軍「慰安婦」被害者たちの「終わらない戦争」」</p>
<p>・相可文代（子どもたちに渡すな！ あぶない教科書　大阪の会）<br />
「「戦後80年」の教科書問題とこれから」</p>
<p>・千地健太（東京大空襲・戦災資料センター学芸員）<br />
「東京大空襲─朝鮮人の空襲体験」</p>
<p>・市場淳子（韓国の原爆被害者を救援する市民の会　会長）<br />
「米国の原爆投下・朝鮮の解放80周年、日韓国交正常化60周年における韓国原爆被害者の闘い」</p>
<p>・レポート　　「長生炭鉱―海に眠る遺骨の収容と遺族への早期返還の実現を―」<br />
・レポート　　「松代を訪ねて―「大本営移転計画」と「もうひとつの歴史館・松代」」</p>
<p>・沖本裕司（島ぐるみ八重瀬の会事務局長）<br />
「戦後80年・復帰53年の沖縄から　沖縄を日米の軍事のくびきから解き放て！」</p>
<p>・駒込武（京都大学教育学研究科教授）<br />
「日本における台湾ルーツの人々の戦後史（下）―「語られない歴史」をたぐりよせるー」</p>
<p>・インタビュー　　森瀧春子さん（世界核被害者フォーラム＆HANWA共同代表）<br />
「核のない未来を！ 世界核被害者フォーラムへ」　</p>
<p>・前田朗（朝鮮大学校法律学科講師）<br />
「日本が知らない基本的人権―平和憲法の限界を考える」</p>
<p>・集会報告　　「４・２９「昭和の日」を考える京都集会」<br />
・特集解題　　　</p>
<p>＜特集外＞<br />
・寄稿　青柳純一（金起林記念会共同代表）<br />
「韓国市民社会と学びあう日本市民（１２）　　韓国の大統領選挙と参院選の争点」</p>
<p>・映画評　　「太陽の運命」　</p>
<p>＜連載＞<br />
・康玲子　　「時代の曲がり角で　　第77回　　戦後80年、外国人の人権は？」<br />
・舘明子（アジェンダ会員）　「アジェンダ的　つれづれ　気まま（１４）」<br />
・コミックアジェンダ　　「第52回　美術のトラちゃん　（作　パピヨン本田）」</p>
<p>挿絵　　姜花瑛ほか</p>
<p>2025年6月25日発行　１冊定価770円（本体700円＋税10%）<br />
※今号から定価を770円（10％税込）に改定しています。よろしくお願いいたします。</p>
<p>＞ <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product-category/book/agenda/"><strong>雑誌アジェンダのバックナンバーを見る</strong></a><br />
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		<title>アジェンダ第８８号（２０２５年春号）</title>
		<link>https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda088/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tamarin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 14 Mar 2025 11:25:02 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>特集　　レイシズムと入管体制に抗してⅡ</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>社会問題を考える総合雑誌「アジェンダ」2025年春号です。</p>
<p>　コロナ禍を経て、日本に在留する外国人の数が４００万人近くにまで急増しています。すでに日本は事実上の「移民社会」であり、外国人がいなければもはやこの国の経済・社会は成り立ちません。しかし、政府はこの事実を直視することを避け、「人手不足」を背景に労働力として外国人を一層利用しようとする一方で、頑なに「移民は受け入れない」とする方針を改めようとしていません。こうした政府の姿勢は、社会の中にあるレイシズム、民族差別や人種差別を助長する役割を果たし、ヘイトスピーチやヘイトクライムを生じさせてきた大きな要因であることは否定できません。<br />
　これに対して国内外から批判の声が高まり、一昨年、昨年と入管難民法をはじめ関連法が改定されました。今号の特集は、外国人もしくは外国にルーツを持つ人々との共生をめぐり、この国はどこに向かおうとしているのか、現状を検証しながら多民族が共生できる社会を創るための課題を明らかにし、その解決を探るものです。<br />
　その際、一般に注目されがちな「ニューカマー」をめぐる問題だけではなく、日本の侵略・植民地支配に端を発する「オールドカマー」の在日コリアンや台湾人をめぐる歴史や、今日に至るまでの問題についても取り上げました。とりわけ在日コリアンに対して戦後、入管体制として制度化された監視・弾圧・追放政策が、今日に至るまでの民族差別的な入管行政の根底にあることは強調されるべきと考えています。「外国人の受け入れ」を、あたかも現在と将来の「新しい問題」として扱うのではなく、日本は近代化の過程で「送り出し国」でもあり、「受け入れ国」でもあった歴史ときちんと向き合うことが、「共生社会」を築く大前提になることを訴えています。</p>
<p>【特集　　レイシズムと入管体制に抗してⅡ】</p>
<p>グラビア　　　一般市民の空襲被害を学び伝える　東京大空襲・戦災資料センター　　 千地健太<br />
コラム　　　　　「トランプ２.０」と民主主義</p>
<p>＜特集＞<br />
・前田朗（朝鮮大学校法律学科講師）<br />
「差別禁止法を求めて―人種差別撤廃条約六〇周年を機に」</p>
<p>・インタビュー　　髙正子さん（大阪コリアタウン歴史資料館館長）　　　<br />
「共生の街・コリアタウンの歴史を伝え、未来を創る資料館をめざして」</p>
<p>・田中俊策（反差別相模原市民ネットワーク事務局長）<br />
「怒りと落胆の相模原市・反人権条例―稚拙さ、幼稚さが生み出したこと―」</p>
<p>・レポート　　「『京都朝鮮学校襲撃事件』　最高裁決定から10年」　　<br />
（さとう大　　京都府・京都市に有効なヘイトスピーチ対策の推進を求める会　事務局長）</p>
<p>・新海智広（長崎人権平和資料館）<br />
「長崎における朝鮮人・中国人被爆者」</p>
<p>・児玉晃一（弁護士）<br />
「入管収容はどう変わったか？～改定入管法施行後の収容制度について～」</p>
<p>・小ヶ谷千穂（フェリス女学院大学教授）<br />
「『移民社会日本』と『非移民国家日本』―　パラレルワールドはいつまで続くのか」</p>
<p>・駒込　武（京都大学教育学研究科教授）<br />
「日本における台湾ルーツの人々の戦後史（上）―『語られない歴史』をたぐりよせる―」</p>
<p>・レポート　　「女性差別撤廃委員会の日本審査から移民女性の人権保障を考える」</p>
<p>・特集解題</p>
<p>＜特集外＞<br />
・寄稿　青柳純一（金起林記念会共同代表）<br />
「韓国市民社会と学びあう日本市民（１１）　『“平和社会” への道』と沖縄　―「朝鮮停戦体制」の終末期を生きる③」</p>
<p>・書評　　『大学が壊す若者の未来』（李洙任著　　評者　朴一）<br />
・書評　　『「沖縄報告」　―辺野古・高江10年間の記録』　（沖本裕司著）<br />
・レポート　　「連帯ユニオン関西地区生コン支部京都事件　京都地裁で無罪判決！」</p>
<p>＜連載＞<br />
・康玲子　　「時代の曲がり角で　第76回　春のはじめに考えていること」<br />
・舘明子　　「アジェンダ的　つれづれ　気まま(13)」<br />
・シリーズ　　農ある暮らしの作り方　　第9回　カゲールさん「ニホンミツバチとの共生の道を探る保護活動家の話」<br />
・コミックアジェンダ　　第51回　『これ描いて死ね』（作　とよ田みのる）　　</p>
<p>挿絵　　姜花瑛ほか</p>
<p>2025年3月25日発行　１冊定価660円（本体600円＋税10%）</p>
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		<item>
		<title>アジェンダ第８６号（２０２４年秋号）</title>
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		<dc:creator><![CDATA[tamarin]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 14 Sep 2024 11:44:40 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>特集　デジタル化社会の功罪</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>社会問題を考える総合雑誌「アジェンダ」2024年秋号です。</p>
<p>「遅れている」と言われてきた日本でも、コロナ禍を契機に「デジタル化」が急速に進んでいます。政府はその「司令塔」として２０２１年に首相直属のデジタル庁を発足させ、「デジタル化によって経済も成長し、社会課題も解決する」という「バラ色の未来」をくり返し語っています。確かにインターネットやスマホの普及などによって、いつでもどこでもさまざまな情報を瞬時に伝えあうことができるようになり、以前とは比べ物にならないほど生活上の利便性が高まった面はあります。しかし他方では、日々、膨大に生み出されているデータをめぐってさまざまな問題も生じています。<br />
今号では、今年１２月に迫る現行保険証の廃止―マイナンバーカードとの一体化問題や、経産省主導で進められている教育現場のデジタル化について具体的に取り上げながら、「デジタル化」が意味するものを明らかにしています。また、情報産業―ビッグテックが「サイバー領域」で現代の戦争に大きく加担していることに対し、私たちのライフスタイルを変えることからの抵抗を呼びかけています。<br />
さらに、視点を変えてエネルギー問題の観点からもデジタル化の限界性を指摘するとともに、デジタル化を先行させてきた中国の現状を、「民主主義」の観点から検証しています。<br />
その他、巻頭グラビアでは青森・下北半島の核施設について写真と文で紹介しています。</p>
<p>【特集　　デジタル化社会の功罪】</p>
<p>グラビア　　　青森・下北半島に核はいらない<br />
コラム　　　　　2024年8月・広島で</p>
<p>＜特集＞<br />
・黑田　充（自治体情報政策研究所）<br />
「マイナンバーカードの保険証利用とプロファイリング」</p>
<p>・インタビュー　児美川孝一郎さん（法政大学キャリアデザイン学部教授）<br />
「経済の論理を優先した教育のデジタル化と子どもたちの学び」</p>
<p>・小倉利丸（JCA-NET）<br />
「サイバー領域の戦争とはどのようなことか」</p>
<p>・尾崎雄三（縮小社会研究会　理事）<br />
「デジタル社会とエネルギー問題」</p>
<p>・梶谷　懐（神戸大学大学院経済学研究科教授）<br />
「現在の中国社会のデジタル化と「民主主義」について考える」</p>
<p>・書評　　『デジタル・デモクラシー　　ビッグ・テックを包囲するグローバル市民社会』　<br />
・書評　　『デジタル社会の罠　　生成AIは日本をどう変えるか』　　<br />
・特集解題</p>
<p>＜特集外＞<br />
・青柳純一（金起林記念会共同代表）　　韓国市民社会と学びあう日本市民（９）　　<br />
「アベ政治の検証」に向けて―「朝鮮停戦体制」の終末期を生きる　　</p>
<p>・映画評　　「関心領域」　　（監督　ジョナサン・グレイザー）<br />
・レポート　　祝園ネット　夏の大学習会＆ピースパレード</p>
<p>＜連載＞<br />
・康玲子　　　　時代の曲がり角で　　第74回　「在日コリアン女性が直面する複合差別」<br />
・大橋さゆり　　　弁護士Oの何かと忙しい日々　　第54回　「性犯罪規定が被害者からの視点に変わった」　<br />
・舘明子　　　　アジェンダ的　つれづれ　気まま（１１）　　<br />
・西尾幸治（本誌編集員）　　ラテンアメリカの現在　　第１４回　　メキシコ　「大統領選挙とジェンダー平等」　　　<br />
・コミックアジェンダ　　第49回　　CREWでございます！</p>
<p>挿絵　　姜花瑛</p>
<p>2024年9月25日発行　１冊定価660円（本体600円＋税10%）</p>
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		<item>
		<title>アジェンダ第８４号（2024年春号）</title>
		<link>https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda084/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tamarin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 08 Mar 2024 11:35:51 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>特集　　戦争をどう止めるか</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>社会問題を考える総合雑誌「アジェンダ」2024年春号です。</p>
<p>国連による平和のためのさまざまな取組みを根底から覆し、核戦争すら示唆するロシアのウクライナ侵攻は３年目に入りました。昨秋からのイスラエル軍によるガザ虐殺も終わりが見えず、戦火は中東全体に広がりかねない状況が続いています。一方、東アジアでも、「台湾有事」が叫ばれ、朝鮮半島では再び緊張が激化しています。そうした中、日本政府も「南西シフト」の大軍拡を推し進め、本格的な戦争態勢づくりを一段と加速させています。<br />
今号では、南西諸島から日本全国へと広がる軍事化の現状、自衛隊を米軍の核戦力を担う部隊にしようとする動き、軍需産業―武器取引を拡大させようとする危険な動きについて具体的に取り上げながら、戦争への「歯止め」が失われつつある国際情勢・東アジア情勢の中で、市民の力で平和を創ることを訴えています。<br />
また、台湾に最も近く、最前線として「軍事要塞化」を強いられようとしている与那国島の現状もレポートしています。</p>
<p>【特集　　戦争をどう止めるか】</p>
<p>グラビア　　国境の島を平和と交流の島へ～日本最西端・与那国島を訪ねて～<br />
コラム　　　GDP4位転落と「バブル超え」の株価</p>
<p>＜特集＞<br />
・インタビュー　　佐々木寛さん（新潟国際情報大学教授）<br />
「「武力に基づかない新しい世界秩序」は不可能ではありません」</p>
<p>・インタビュー　　清末愛砂さん（室蘭工業大学大学院教授）<br />
「パレスチナ・ガザの人々に平和的生存権の保障を！」</p>
<p>・「＜レバノンの友人からの手紙＞　川から海までジャストピース～パレスチナに「公正な平和」を～」</p>
<p>・レポート　　　講演会「イスラエル軍元兵士ダニーさんが語る非戦論」</p>
<p>・小西　誠（軍事ジャーナリスト）<br />
「対中国戦争へ突き進む日米の南西シフト」</p>
<p>・湯浅一郎（NPO法人ピースデポ前代表）<br />
「自衛隊を核戦力を担う部隊にしてはならない」</p>
<p>・インタビュー　　杉原浩司さん（武器取引反対ネットワーク（ＮＡＪＡＴ）代表）<br />
「市民の自覚と頑張りが国際的な武器取引や虐殺を食い止める」</p>
<p>・レポート　　日本最西端の国境の島・与那国島を訪ねて　　<br />
・レポート　　「現役自衛官セクハラ国賠訴訟」＆「ハラスメント根絶プロジェクト」　　<br />
・特集解題　　</p>
<p>＜特集外＞<br />
・寄稿　　青柳純一（金起林記念会共同代表）<br />
「韓国市民社会と学びあう日本市民（７）　2024年、「ソウルの春」に寄せて― 日韓市民交流、私の原点」</p>
<p>・レポート　　PNO北海道FWツアー報告　　　　<br />
・映画評　　　福田村事件</p>
<p>＜連載＞<br />
・康玲子　　時代の曲がり角で　　第７２回　「能登半島地震に際して」<br />
・舘明子（アジェンダ会員）　　アジェンダ的　つれづれ　気まま （９）　「青い募金箱」<br />
・コミックアジェンダ　　第４７回　 天幕のジャードゥーガル</p>
<p>挿絵　　姜花瑛ほか</p>
<p>2024年3月15日発行　１冊定価660円（本体600円＋税10%）</p>
<p>＞ <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product-category/book/agenda/"><strong>雑誌アジェンダのバックナンバーを見る</strong></a><br />
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		<item>
		<title>アジェンダ第７８号（2022年秋号）</title>
		<link>https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda078/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tamarin]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Sep 2022 05:14:31 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>特集　9条改憲は何をもたらすのか？</p>
The post <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda078/">アジェンダ第７８号（2022年秋号）</a> first appeared on <a href="https://agenda-project.com/HTML5">アジェンダ・プロジェクト</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>社会問題を考える総合雑誌「アジェンダ」2022年秋号です。</p>
<p>今号では、ウクライナ戦争を受けてさらに加速されようとしている９条改憲をめぐる主な動きを特集しています。東アジアでは近年、米中対立の下で軍拡競争が激しさを増し、気付かぬうちにすでに「戦争前夜」のような状況を呈しています。その中で日本もまた、特に第二次安倍政権以降、自衛隊をより実戦的な部隊へと転換させ、同時に、日米同盟の強化＝自衛隊を米軍の「一部化」させて、東アジアの軍事的最前線に立たせようとしています。こうした情勢について、安倍「国葬」や旧統一教会の問題を含む国会情勢、自衛隊の現状とともに、改憲を許さない市民運動の今後の課題について取り上げています。また、海外の難民支援の現場経験から９条の意義を訴える論考、「戦場」にされようとしている台湾や沖縄の人々の危機感や、郷土への強い思いを伝える論考やインタビュー、国際的に焦点となっている核兵器については北東アジア非核兵器地帯構想を取り上げています。</p>
<p>【特集　9条改憲は何をもたらすのか？】</p>
<p>・グラビア　　民主主義のため、そして自主独立の主権のために闘う台湾の人々<br />
・コラム　　　九条の碑</p>
<p>＜特集＞　<br />
・インタビュー　中野晃一さん（上智大学国際教養学部教授）<br />
「「カルトと結びついた改憲は許さない」　軍拡競争よりも平和主義に基づいた冷静な議論を」</p>
<p>・池田五律（戦争に協力しない！させない！練馬アクション）<br />
「国家安全保障戦略が想定する「新しい戦争」」</p>
<p>・三上智恵（映画監督・ジャーナリスト）<br />
「ノーモア沖縄戦・迫る国土の戦場化」</p>
<p>・岩佐英夫（弁護士）<br />
「実施段階に入る「重要土地等調査規制法」の危険性」<br />
　<br />
・インタビュー　　駒込武さん（京都大学教育学研究科教授）／　張彩薇さん・陳信仲さん（留学生）<br />
「孤立無援で軍事的脅威にさらされている台湾の人々の心境への想像力を！」</p>
<p>・湯浅一郎（NPO法人ピースデポ代表）　<br />
「核兵器禁止条約が始動した今こそ、北東アジア非核兵器地帯を」</p>
<p>・千田悦子（ＵＮＨＣＲ元専門職職員）<br />
「日本国憲法(特に第九条)に守られて―海外現場経験からの考察―」</p>
<p>・書評　　『自衛官と家族の心をまもる　海外派遣によるトラウマ』<br />
・コラム　　軍事費倍増がもたらすもの<br />
・特集解題　　　</p>
<p>＜特集外＞<br />
・中村一成（ジャーナリスト）<br />
「書く―ありうべき世界のために　《書評》康玲子著『時代の曲がり角で』」</p>
<p>・寄稿　　青柳純一（金起林記念会共同代表）<br />
「韓国市民社会と学びあう日本市民（２）　安倍銃撃事件と日韓市民社会の展望」<br />
　<br />
・映画評　　「スープとイデオロギー」　ヤン・ヨンヒ 監督　　　<br />
・書評　　　『開発との遭遇』　アルトゥーロ・エスコバル著　／　北野収　訳・解題</p>
<p>＜連載＞<br />
・康玲子　時代の曲がり角で　第66回　「民主主義よ」　　<br />
・西尾幸治（本誌編集員）　ラテンアメリカの現在　第11回　チリ、新しい憲法案の完成<br />
・舘明子（アジェンダ会員）　アジェンダ的　つれづれ　気まま（４）　　<br />
・コミックアジェンダ　第41回　カラオケ行こ！　　</p>
<p>【挿絵】姜花瑛</p>
<p>2022年9月15日発行　１冊定価660円（本体600円＋税10%）</p>
<p>＞ <a title="雑誌アジェンダのバックナンバーを見る" href="https://agenda-project.com/HTML5/product-category/book/agenda/"><strong>雑誌アジェンダのバックナンバーを見る</strong></a><br />
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		<title>原爆の世紀を生きて―爆心地からの出発―</title>
		<link>https://agenda-project.com/HTML5/product/public016/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tamarin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Feb 2020 07:19:10 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>米澤鐵志『原爆の世紀を生きて―爆心地からの出発―』（2018年8月6日発行　定価1400円）</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>核なき世界への直言！<br />
グラウンド・ゼロの手前７５０メートルで被爆した少年が生き抜いた、激動の戦後社会史。<br />
リベラル市民運動家の、父子相克の自伝。<br />
（本書　帯より）</p>
<p>＞ <a href="https://agenda-project.com/HTML5/book/ebooks/#pu016" title="電子書籍へ"><strong>電子書籍としてもご購入いただけます。</strong></a></p>
<p>【本書の構成】<br />
Ⅰ　戦争中の生活と原子爆弾<br />
Ⅱ　戦後の広島の街で<br />
Ⅲ　峠三吉をめぐって<br />
Ⅳ　京都に移住―学生運動に没頭<br />
Ⅴ　医療の現場で<br />
Ⅵ　父・米澤進のこと<br />
Ⅶ　平和を求めて<br />
Ⅷ　３・１１以後―「老後」を反戦平和にかける<br />
＜報告＞医療汚職の伏魔殿、厚生省<br />
　　　　―官・産・医の癒着が生み出す薬害―</p>
<p>米澤鐡志（よねざわ・てつし）<br />
1934年広島生まれ。11歳のとき、爆心から750メートルの満員電車内で被爆。奇跡的に助かり、中学のころから反核運動・平和運動に参加。55年第1回原水爆禁止世界大会に参加。75年ごろから各地で被爆体験講話を行っている。現在、京都府宇治市在住。</p>
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		<title>アジェンダ第４９号(2015年夏号)</title>
		<link>https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda049/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tamarin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Feb 2020 04:40:54 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>特集　　被ばくの70年　核と人類は共存できない</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>社会問題を考える総合雑誌「アジェンダ」2015年夏号です。</p>
<p>・グラビア　　被ばく61年、ふるさとを離れて30年　　　　島田興生　<br />
・コラム　　　南沙諸島問題から考える安保法制</p>
<p>【特集：被ばくの70年　核と人類は共存できない】<br />
・湯浅　一郎（ピースデポ副代表）<br />
「核兵器ゼロへの道を開くのは市民社会の声　―第9回ＮＰＴ再検討会議、最終合意出せず―」</p>
<p>・松久保　肇（原子力資料情報室・国際担当）<br />
「日米原子力協力協定―何が決められていて、何が問題なのか」</p>
<p>・インタビュー　森瀧　春子さん（世界核被害者フォーラム実行委員会・事務局長）<br />
「核のない未来を！世界核被害者フォーラムへ」</p>
<p>・インタビュー　高實　康稔さん（岡まさはる記念長崎平和資料館理事長）<br />
「韓国・朝鮮人被爆者をはじめとする在外被爆者への差別の撤廃を！」</p>
<p>・インタビュー　米澤　鐡志さん（被爆者）、荒木　晋太郎さん（画家・被爆３世）<br />
「被爆70年」いまの想いをきく</p>
<p>・水野友美（アジェンダ会員）<br />
「模擬原爆投下から70年」</p>
<p>・特集解題</p>
<p>＜その他記事＞<br />
・谷野隆（本誌編集員）　　　「平和主義」を放棄する安倍政権の安保―軍事政策<br />
・レポート　　沖縄　5・15平和行進、5・17沖縄県民大会に参加して<br />
・レポート　　歴史を踏まえた日本の医の倫理の課題<br />
・書評　　　『戦後史再考』</p>
<p>＜連載＞<br />
・康玲子　時代の曲がり角で　　第37回　　「七〇年」に思う<br />
・大橋さゆり　　弁護士Oの何かと忙しい日々　第32回   「憲法カフェ」が気になる。<br />
・歌壇　　西村恭子　選<br />
・舘明子　　食をゆたかに　ピンチはチャンス！　（２５）炸醤麺（ジャージャー麺）<br />
・石橋正　　変わるラテンアメリカ（31）　キューバ　農業生産と農産物市場の今<br />
・コミック・アジェンダ　　竜田一人『いちえふ　福島第一原子力発電所労働記』</p>
<p>2015年6月15日発行　１冊500円(税別)</p>The post <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda049/">アジェンダ第４９号(2015年夏号)</a> first appeared on <a href="https://agenda-project.com/HTML5">アジェンダ・プロジェクト</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>アジェンダ第２６号(2009年秋号)</title>
		<link>https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda026/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tamarin]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Feb 2020 12:33:13 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>特集　　徹底検証！自衛隊</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>社会問題を考える総合雑誌「アジェンダ」2009年秋号です。</p>
<p>【特集：徹底検証！自衛隊】</p>
<p>・グラビア　　嘆きは続く（イラク･ティクリートにて）　　　玉本英子（アジアプレス）</p>
<p>・金時鐘さん（詩人）<br />
連続インタビュー　「韓国併合」一〇〇年を前にして　第4回「在日朝鮮人という言葉に込める想い」</p>
<p>＜特集＞<br />
・纐纈厚（山口大学教員）<br />
「国防軍化めざす自衛隊改編の動き」</p>
<p>・藤尾靖之（自衛官･米兵人権ホットライン事務局）<br />
「憲法九条下で戦争へ向かう自衛隊」</p>
<p>・岩佐英夫（弁護士）<br />
「「海賊対策」を口実にした自衛隊海外派兵恒久化体制づくりへの危険な狙い」</p>
<p>・金子豊貴男（相模原市議）<br />
「遅れつつも着実に進む米軍再編、日米軍事一体化」</p>
<p>・書評　『自衛隊はどこに行くのか！？軍備拡張･海外派兵･秘密主義･人権侵害』 </p>
<p>・和田長久（原水禁専門委員）<br />
「ミサイル防衛（ＭＤ）構想の変転と米日の状況、宇宙軍拡に賭ける軍需産業」</p>
<p>・ブルース･ギャグノン（グローバルネットワーク　コーディネーター）<br />
「核兵器廃絶の希望を挫く宇宙技術」</p>
<p>・Ｊ・ナーラーヤナ・ラオ（全インド平和と連帯機構）<br />
「インドと核兵器」</p>
<p>・資料　　米国大統領オバマのプラハでの演説</p>
<p>＜その他記事＞<br />
・寄稿　　長崎原爆朝鮮人犠牲者追悼早朝集会メッセージ<br />
・映画評　　「南京　引き裂かれた記憶」　　　　鎌田清照（アジェンダ会員）<br />
・レポート　　講演会「貧困･アルコール･ドラッグ～生活保護の現場から～」</p>
<p>2009年9月15日発行　１冊500円(税別)</p>The post <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda026/">アジェンダ第２６号(2009年秋号)</a> first appeared on <a href="https://agenda-project.com/HTML5">アジェンダ・プロジェクト</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>アジェンダ第２号(2003年秋号)</title>
		<link>https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda002/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tamarin]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 09 Feb 2020 13:30:09 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">http://agenda-project.com/HTML5/?post_type=product&#038;p=95</guid>

					<description><![CDATA[<p>特集　　核兵器のない世界</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>社会問題を考える総合雑誌「アジェンダ」2003年秋号です。</p>
<p>【特集：核兵器のない世界】<br />
＜特集＞<br />
・グラビア　　もうひとつのヒロシマ・ナガサキ　－２０年の記憶－ 　　太田康男（写真家）</p>
<p>・イントロダクション　　　ＮＰＴ　　在韓被爆者　　　劣化ウラン</p>
<p>・米澤鐵志（京都府原爆被災者の会宇治支部）<br />
「核と人類は共存できない　－一被爆者の想い－」</p>
<p>・湯浅一郎（ピースリンク広島・呉・岩国）<br />
「共に生きる道を探りたい　－広島・長崎の役割－」</p>
<p>・田巻一彦（ＮＰＯ法人ピースデポ副代表）<br />
「「核の聖職者」たちの色あせた教義　－米国「核態勢の見直し」（ＮＰＲ）を読む－」</p>
<p>・黒澤　満（大阪大学大学院国際公共政策研究科教授）<br />
「北東アジア非核兵器地帯の設置に向けて」</p>
<p>２００３年　　広島市・長崎市平和宣言</p>
<p>＜その他記事＞<br />
・大杉光子（弁護士）<br />
「在日外国人「障害者」年金訴訟の判決を受けて」</p>
<p>・大橋さゆり（弁護士）<br />
「全国靖国・政教分離訴訟交流集会　参加報告」</p>
<p>・鶴岡　徹（米軍基地の撤去を求める京都の会）<br />
「韓国訪問記」</p>
<p>＜連載＞<br />
・杉　勝利（鉄道員）　　鉄道員のゆうゆう「世界」ひとり旅　その１　シベリア鉄道の旅</p>
<p>2003年9月15日発行　１冊500円(税別)</p>The post <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda002/">アジェンダ第２号(2003年秋号)</a> first appeared on <a href="https://agenda-project.com/HTML5">アジェンダ・プロジェクト</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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