<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>農業 | アジェンダ・プロジェクト</title>
	<atom:link href="https://agenda-project.com/HTML5/product-tag/%e8%be%b2%e6%a5%ad/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://agenda-project.com/HTML5</link>
	<description>社会問題を考える総合雑誌</description>
	<lastBuildDate>Fri, 14 Mar 2025 11:25:03 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.4</generator>

<image>
	<url>https://agenda-project.com/HTML5/wp-content/uploads/2020/03/cropped-logo2020-2-32x32.jpg</url>
	<title>農業 | アジェンダ・プロジェクト</title>
	<link>https://agenda-project.com/HTML5</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
<site xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">172620382</site>	<item>
		<title>アジェンダ第８８号（２０２５年春号）</title>
		<link>https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda088/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tamarin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 14 Mar 2025 11:25:02 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://agenda-project.com/HTML5/?post_type=product&#038;p=3250</guid>

					<description><![CDATA[<p>特集　　レイシズムと入管体制に抗してⅡ</p>
The post <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda088/">アジェンダ第８８号（２０２５年春号）</a> first appeared on <a href="https://agenda-project.com/HTML5">アジェンダ・プロジェクト</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>社会問題を考える総合雑誌「アジェンダ」2025年春号です。</p>
<p>　コロナ禍を経て、日本に在留する外国人の数が４００万人近くにまで急増しています。すでに日本は事実上の「移民社会」であり、外国人がいなければもはやこの国の経済・社会は成り立ちません。しかし、政府はこの事実を直視することを避け、「人手不足」を背景に労働力として外国人を一層利用しようとする一方で、頑なに「移民は受け入れない」とする方針を改めようとしていません。こうした政府の姿勢は、社会の中にあるレイシズム、民族差別や人種差別を助長する役割を果たし、ヘイトスピーチやヘイトクライムを生じさせてきた大きな要因であることは否定できません。<br />
　これに対して国内外から批判の声が高まり、一昨年、昨年と入管難民法をはじめ関連法が改定されました。今号の特集は、外国人もしくは外国にルーツを持つ人々との共生をめぐり、この国はどこに向かおうとしているのか、現状を検証しながら多民族が共生できる社会を創るための課題を明らかにし、その解決を探るものです。<br />
　その際、一般に注目されがちな「ニューカマー」をめぐる問題だけではなく、日本の侵略・植民地支配に端を発する「オールドカマー」の在日コリアンや台湾人をめぐる歴史や、今日に至るまでの問題についても取り上げました。とりわけ在日コリアンに対して戦後、入管体制として制度化された監視・弾圧・追放政策が、今日に至るまでの民族差別的な入管行政の根底にあることは強調されるべきと考えています。「外国人の受け入れ」を、あたかも現在と将来の「新しい問題」として扱うのではなく、日本は近代化の過程で「送り出し国」でもあり、「受け入れ国」でもあった歴史ときちんと向き合うことが、「共生社会」を築く大前提になることを訴えています。</p>
<p>【特集　　レイシズムと入管体制に抗してⅡ】</p>
<p>グラビア　　　一般市民の空襲被害を学び伝える　東京大空襲・戦災資料センター　　 千地健太<br />
コラム　　　　　「トランプ２.０」と民主主義</p>
<p>＜特集＞<br />
・前田朗（朝鮮大学校法律学科講師）<br />
「差別禁止法を求めて―人種差別撤廃条約六〇周年を機に」</p>
<p>・インタビュー　　髙正子さん（大阪コリアタウン歴史資料館館長）　　　<br />
「共生の街・コリアタウンの歴史を伝え、未来を創る資料館をめざして」</p>
<p>・田中俊策（反差別相模原市民ネットワーク事務局長）<br />
「怒りと落胆の相模原市・反人権条例―稚拙さ、幼稚さが生み出したこと―」</p>
<p>・レポート　　「『京都朝鮮学校襲撃事件』　最高裁決定から10年」　　<br />
（さとう大　　京都府・京都市に有効なヘイトスピーチ対策の推進を求める会　事務局長）</p>
<p>・新海智広（長崎人権平和資料館）<br />
「長崎における朝鮮人・中国人被爆者」</p>
<p>・児玉晃一（弁護士）<br />
「入管収容はどう変わったか？～改定入管法施行後の収容制度について～」</p>
<p>・小ヶ谷千穂（フェリス女学院大学教授）<br />
「『移民社会日本』と『非移民国家日本』―　パラレルワールドはいつまで続くのか」</p>
<p>・駒込　武（京都大学教育学研究科教授）<br />
「日本における台湾ルーツの人々の戦後史（上）―『語られない歴史』をたぐりよせる―」</p>
<p>・レポート　　「女性差別撤廃委員会の日本審査から移民女性の人権保障を考える」</p>
<p>・特集解題</p>
<p>＜特集外＞<br />
・寄稿　青柳純一（金起林記念会共同代表）<br />
「韓国市民社会と学びあう日本市民（１１）　『“平和社会” への道』と沖縄　―「朝鮮停戦体制」の終末期を生きる③」</p>
<p>・書評　　『大学が壊す若者の未来』（李洙任著　　評者　朴一）<br />
・書評　　『「沖縄報告」　―辺野古・高江10年間の記録』　（沖本裕司著）<br />
・レポート　　「連帯ユニオン関西地区生コン支部京都事件　京都地裁で無罪判決！」</p>
<p>＜連載＞<br />
・康玲子　　「時代の曲がり角で　第76回　春のはじめに考えていること」<br />
・舘明子　　「アジェンダ的　つれづれ　気まま(13)」<br />
・シリーズ　　農ある暮らしの作り方　　第9回　カゲールさん「ニホンミツバチとの共生の道を探る保護活動家の話」<br />
・コミックアジェンダ　　第51回　『これ描いて死ね』（作　とよ田みのる）　　</p>
<p>挿絵　　姜花瑛ほか</p>
<p>2025年3月25日発行　１冊定価660円（本体600円＋税10%）</p>
<p>＞ <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product-category/book/agenda/"><strong>雑誌アジェンダのバックナンバーを見る</strong></a><br />
上の「カテゴリー」「タグ」からも関連商品を表示できます。</p>The post <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda088/">アジェンダ第８８号（２０２５年春号）</a> first appeared on <a href="https://agenda-project.com/HTML5">アジェンダ・プロジェクト</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">3250</post-id>	</item>
		<item>
		<title>アジェンダ第８２号（2023年秋号）</title>
		<link>https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda082/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tamarin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 08 Sep 2023 08:58:27 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://agenda-project.com/HTML5/?post_type=product&#038;p=2575</guid>

					<description><![CDATA[<p>特集　　持続可能な経済・社会とは？</p>
The post <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda082/">アジェンダ第８２号（2023年秋号）</a> first appeared on <a href="https://agenda-project.com/HTML5">アジェンダ・プロジェクト</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>社会問題を考える総合雑誌「アジェンダ」2023年秋号です。</p>
<p>日本の総人口が減少に転じてから約15年が経ち、少子高齢化―生産年齢人口の減少も進んでいます。深刻化する「人手不足」の中で、日本経済は９０年代後半以降「長期停滞」を続け、格差と貧困が著しく広がり、この間は急激な「物価高・円安」も加わって人々の生活を苦しめています。ところが国・地方自治体の財政赤字の累積は膨らむ一方で、既にGDPの2倍を超え、人々は福祉制度はじめ日本の社会・経済の「持続可能性」への不安と、こうした状況をもたらしながら「自己責任」を私たちに押し付ける政府への不信感を強めています。今こそ将来の日本のあり方を一人ひとりが深く考えるときです。<br />
今号では国連で採択されたSDGｓや日本経済の分析のほか、食料・農業問題、在日外国人と特にその子どもたちの状況、「少子化」に関する考察や、「ＡＩ化」をめぐる問題、「リニア中央新幹線計画」など、考えるためのきっかけになるテーマを取り上げました。</p>
<p style="text-align: left;">※2023/10/13追加<br />
すでに報道等でご承知の方も多いと思いますが、本誌82号（2023年秋号）の巻頭グラビアでご紹介した「岡まさはる記念長崎平和資料館」について、その名前を冠している平和運動家の故・岡正治氏の生前（1994年）の性暴力が被害者の方の証言により明らかになりました。資料館としては、「いかなる性暴力も容認しない」という姿勢を明確にし、対応が遅れたことを含め被害者へ文書での謝罪を行ってきたことをはじめ、この間の経緯についてHPで公表しました。そのうえで今後、館名の変更や展示の見直しを含む対応をとっていくために、資料館は10/10以降、しばらくの間、休館になっています。<br />
岡まさはる記念長崎平和資料館のHP： <a title="岡まさはる記念長崎平和資料館のHP" href="https://www.okakinen.jp/" target="_blank" rel="noopener">https://www.okakinen.jp/</a><br />
『アジェンダ』では、73号（2021年夏号）などジェンダー・女性差別を特集した号で性暴力に反対してきました。岡氏の性暴力は決して許されるものではありません。一方、16号（2007年春号）、49号（2015年夏号）ではこの平和資料館の活動とその意義を紹介してきました。岡氏の没後に建設され（1995年）、今日まで世代を継いで30年近く維持されてきた資料館が日本社会で果たしてきた意義と関係者の努力も、すべてなかったことにすべきではないとも考えます。この事件を公表した資料館が、その反省を踏まえ、今後どのように生まれ変わることができるのか、見守りたいと思います。（編集部）</p>
<p>【特集　持続可能な経済・社会とは？】</p>
<p>グラビア　　　被害者の痛みを心に刻み戦後補償の実現と非戦の誓いを　　　岡まさはる記念長崎平和資料館<br />
コラム　　　　〈もうひとつの９・１１〉　軍事クーデターから５０年</p>
<p>＜特集＞<br />
・古沢　広祐<br />
「持続可能な社会経済をどう実現するか　― ＳＤＧｓ（大衆のアヘン？）を変革の妙薬に ―」</p>
<p>・山家悠紀夫<br />
「「長期停滞」と「物価高・円安の進行」～２つの難題を抱える日本経済　その背景と対処策を考える～」</p>
<p>・松平　尚也<br />
「問われる世界の持続可能な農業」</p>
<p>・インタビュー　　　中森俊久さん<br />
「外国にルーツを持つ子どもたちへの人権保障を！」</p>
<p>・谷野　隆<br />
「「AI化」は社会の持続可能性を高めるのか？」</p>
<p>・藤井　悦子<br />
「少子化問題を考える」</p>
<p>・解説　「リニア中央新幹線」計画はただちに撤回を！<br />
・書評　『科学と資本主義の未来　　〈せめぎ合いの時代〉を超えて』　　広井良典・著</p>
<p>＜特集外＞<br />
・寄稿　　青柳純一<br />
「韓国市民社会と学びあう日本市民（６）　再論・「朝鮮停戦体制を終戦・平和へ」」</p>
<p>・映画紹介　　「大コメ騒動」　　本木克英 監督<br />
・レポート　　　7/30　『アジェンダ』創刊20周年記念イベント</p>
<p>＜連載＞<br />
・康玲子　　　　　時代の曲がり角で　　第70回　　「地球を沸騰させないために」<br />
・大橋さゆり　　弁護士Oの何かと忙しい日々　　第52回　「トランスジェンダー入門」のおすすめ<br />
・西尾幸治　　　ラテンアメリカの現在　　第12回　「新自由主義はチリで始まり…」、闘いは続く<br />
・コミックアジェンダ　　　　第45回　　　SLAM DUNK</p>
<p>挿絵　　姜花瑛・たまりん</p>
<p>2023年9月15日発行　１冊定価660円（本体600円＋税10%）</p>
<p>＞ <a title="雑誌アジェンダのバックナンバーを見る" href="https://agenda-project.com/HTML5/product-category/book/agenda/"><strong>雑誌アジェンダのバックナンバーを見る</strong></a><br />
上の「カテゴリー」「タグ」からも関連商品を表示できます。</p>The post <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda082/">アジェンダ第８２号（2023年秋号）</a> first appeared on <a href="https://agenda-project.com/HTML5">アジェンダ・プロジェクト</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">2575</post-id>	</item>
		<item>
		<title>アジェンダ第６５号(2019年夏号)</title>
		<link>https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda065/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tamarin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Feb 2020 08:22:09 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">http://agenda-project.com/HTML5/?post_type=product&#038;p=298</guid>

					<description><![CDATA[<p>特集　　公共性と民営化</p>
The post <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda065/">アジェンダ第６５号(2019年夏号)</a> first appeared on <a href="https://agenda-project.com/HTML5">アジェンダ・プロジェクト</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>社会問題を考える総合雑誌「アジェンダ」2019年夏号です。</p>
<p>今号の特集は「公共性と民営化」。この間、新自由主義による規制緩和によって、権利として誰にも保障されてきた公共サービスが「民間委託」や「民営化」され、お金を出して「買う」もの＝商品とされる動きが進んできました。これについて、巻頭インタビューでは東京都大田区議の奈須りえさんにお話をうかがいました。また、人が生きるうえで不可欠な水道事業の民営化はその象徴とも言えます。日本でも昨年末に水道法が改悪され水道事業の民営化に道が開かれました。そこで今号では、世界の水道民営化と再公営化の動きや、民営化に向けた動きが表面化した浜松市（静岡県）での反対運動について寄稿していただきました。さらに、日々の生活で欠くことのできない医療や介護、保育の現状と課題についても取り上げています。「食」の問題では、危険性を顧みることなく今夏にも解禁されようとしている「ゲノム編集食品」を取り上げました。<br />
これらを通じて、改めて「公共性」の意義や、そのあり方について考えて行きたいと思います。</p>
<p>・グラビア　　　農業に農薬、Why？　野菜の混植と花の種まきのすすめ　　　セブラン・ハット<br />
・コラム　　　　象徴天皇制を問う</p>
<p>【特集：公共性と民営化】<br />
＜特集＞<br />
・インタビュー　奈須りえさん（東京都大田区議会議員・市民政策アナリスト）<br />
「生きていく上で欠かせない事は特定の誰かの儲けにさせてはいけない」</p>
<p>・岸本聡子（トランスナショナル研究所研究員）<br />
「水道の再公営化から学ぶ公共サービスの民主化のヒント」</p>
<p>・竹内康人（人権平和・浜松）<br />
「止めよう！ 水道民営化　―浜松市の動き―」</p>
<p>・本田宏（ＮＰＯ法人医療制度研究会副理事長）<br />
「日本の医療の公共性と民営化問題、そのルーツは西南戦争？」</p>
<p>・小島美里（ＮＰＯ法人暮らしネット・えん）<br />
「もはや介護保険は「老いの命綱」足りえない」</p>
<p>・普光院亜紀（保育園を考える親の会　代表）<br />
「保育施策の現状と公立保育所の役割」</p>
<p>・安田節子（食政策センター・ビジョン21代表）<br />
「ゲノム編集には規制が必要だ」</p>
<p>・書評『ソウルの市民民主主義　日本の政治を変えるために』　白石孝編著　朴元淳ほか著<br />
・特集解題</p>
<p>＜その他記事＞</p>
<p>・青柳純一（翻訳家・コリア文庫共同代表）<br />
「韓国市民革命に学び、現代日本を思う　―１．統一地方選挙を中心に」</p>
<p>・森類臣（立命館大学コリア研究センター客員研究員・崇実大学（韓国）平和統一研究院客員研究員）<br />
「行動様式からみる朝鮮民主主義人民共和国―DPRK as a Small Great Power」</p>
<p>・セブラン・ハット（農業科学者）<br />
「農薬を使わない畑づくり　野菜の混植と花の種まきのすすめ」<br />
<a href="http://agenda-project.com/HTML5/wp-content/uploads/2020/02/severin.hatt2_.pdf">&#8220;Avoiding insecticides by mixing vegetables and sowing flowers&#8221; HATT English ver. pdf</a></p>
<p>・書評『米軍基地下の京都　1945年～1958年』　大内照雄著</p>
<p>＜連載＞<br />
・康玲子　　時代の曲がり角で　　第53回　外国人とともに生きる未来を<br />
・大橋さゆり　　弁護士Oの何かと忙しい日々　（４１）「まいにち中国語」－東アジアの言葉に触れる<br />
・石橋　正　　変わるラテンアメリカ　　第45回（最終回）　キューバ　憲法改正から見える革命の継続と改革<br />
・舘明子　　Meikoのドレスデン滞在記（３）<br />
・歌壇　　西村恭子　選</p>
<p>2019年6月15日発行　１冊600円(税別)</p>
<p>＞ <a title="雑誌アジェンダのバックナンバーを見る" href="https://agenda-project.com/HTML5/product-category/book/agenda/"><strong>雑誌アジェンダのバックナンバーを見る</strong></a><br />
上の「カテゴリー」「タグ」からも関連商品を表示できます。</p>The post <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda065/">アジェンダ第６５号(2019年夏号)</a> first appeared on <a href="https://agenda-project.com/HTML5">アジェンダ・プロジェクト</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">298</post-id>	</item>
		<item>
		<title>アジェンダ第６４号(2019年春号)</title>
		<link>https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda064/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tamarin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Feb 2020 08:02:30 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">http://agenda-project.com/HTML5/?post_type=product&#038;p=289</guid>

					<description><![CDATA[<p>特集　　終わらない原発事故</p>
The post <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda064/">アジェンダ第６４号(2019年春号)</a> first appeared on <a href="https://agenda-project.com/HTML5">アジェンダ・プロジェクト</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>社会問題を考える総合雑誌「アジェンダ」2019年春号です。</p>
<p>福島原発事故から8年。今号では日本の原発をめぐる現状を簡潔にまとめています。<br />
現在、兵庫県に避難しておられる菅野みずえさんに同行させていただいて、帰還困難区域にあるご自宅を訪ね、お話をうかがいました。また福島現地では、和田央子さんから放射能ごみ焼却が大々的に進んでいる状況や、その「再生利用」の動きなど、「復興」の掛け声の陰で進む被害の拡散についても詳しくお聴きしました。その他、安倍政権の進める原子力推進政策がいかに破綻して行き詰っているのか、福島第一の廃炉作業や、核燃サイクル、原発輸出、老朽原発再稼働の動きについても取り上げています。</p>
<p>・グラビア　　福島県浪江町の帰還困難区域を行く（撮影：荒木晋太郎・藤井悦子）<br />
・コラム　　「歴史の歯車」を壊させないために</p>
<p>【特集：終わらない原発事故】<br />
＜特集＞<br />
・藤井悦子（本誌編集員）<br />
【ルポ】「菅野みずえさん（福島県浪江町から避難）の自宅を訪ねて」</p>
<p>・インタビュー　　和田央子さん（放射能ゴミ焼却を考えるふくしま連絡会）<br />
「『ごみ処理』でひろがる放射能汚染」</p>
<p>・海渡雄一（東電刑事裁判支援団弁護団・犯罪被害者代理人弁護士）<br />
「東電は二〇〇八年二月に津波対策を実施することを正式に決めていた」</p>
<p>・伴英幸（原子力資料情報室共同代表）<br />
「原発事故から八年、廃炉作業の現状」</p>
<p>・松久保 肇（原子力資料情報室・事務局長）<br />
「泥沼と化した原発輸出」</p>
<p>・山田清彦（核燃サイクル阻止一万人訴訟原告団　事務局長）<br />
「核燃サイクル政策破たん」</p>
<p>・山崎久隆（たんぽぽ舎副代表）<br />
「東海第二原発の二〇年運転延長の何が問題か」</p>
<p>・木原壯林（若狭の原発を考える会）<br />
「老朽高浜原発１・２号機、美浜３号機を今すぐ廃炉に」</p>
<p>・小坂勝弥（京都・水俣病を告発する会）<br />
「チッソ水俣病関西訴訟のその後」</p>
<p>・谷野隆（本誌編集員）<br />
【時評】「「もんじゅ廃炉」と新高速炉開発計画」</p>
<p>・レポート　　福島原発被ばく労災損害賠償裁判に参加して（３）<br />
・資料　日本の原発の現状</p>
<p>＜その他記事＞<br />
・青柳純一（翻訳家・コリア文庫共同代表）<br />
【寄稿】「韓国市民革命の三段階論―「分断体制の克服」にむけて」</p>
<p>・レポート　　12/5　院内集会「聞いてください、医療介護福祉に携わるものからの声」</p>
<p>・セブラン・ハット（農業科学者）<br />
【寄稿】「農業に農薬　WHY？」<br />
<a href="http://agenda-project.com/HTML5/wp-content/uploads/2020/02/severin.hatt_.pdf">&#8220;Pesticides in agriculture: why?&#8221; Severin HATT English ver. pdf</a></p>
<p>＜連載＞<br />
・康玲子（コリア国際学園非常勤講師）　　時代の曲がり角で　　第52回　キムチをめぐるあれこれ（１）<br />
・舘明子（アジェンダ会員）　　Meikoのドレスデン滞在記（２）　　DDR（東ドイツ）時代の痕跡　インダストリーゲレンデ<br />
・歌壇　　　西村恭子選</p>
<p>2019年3月15日発行　１冊600円(税別)</p>
<p>＞ <a title="雑誌アジェンダのバックナンバーを見る" href="https://agenda-project.com/HTML5/product-category/book/agenda/"><strong>雑誌アジェンダのバックナンバーを見る</strong></a><br />
上の「カテゴリー」「タグ」からも関連商品を表示できます。</p>The post <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product/agenda064/">アジェンダ第６４号(2019年春号)</a> first appeared on <a href="https://agenda-project.com/HTML5">アジェンダ・プロジェクト</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">289</post-id>	</item>
		<item>
		<title>「共生共貧」による平和な世を　―金主主義社会の破綻を前にして―</title>
		<link>https://agenda-project.com/HTML5/product/public019/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tamarin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Feb 2020 07:37:15 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">http://agenda-project.com/HTML5/?post_type=product&#038;p=285</guid>

					<description><![CDATA[<p>【アジェンダ・プロジェクト京都 学習講演会 講演録】槌田劭さん「「共生共貧」による平和な世を　―金主主義社会の破綻を前にして―」（2018年11月1日発行）</p>
The post <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product/public019/">「共生共貧」による平和な世を　―金主主義社会の破綻を前にして―</a> first appeared on <a href="https://agenda-project.com/HTML5">アジェンダ・プロジェクト</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>　2018年7月1日に開催されたアジェンダ・プロジェクト京都主催の学習講演会での、槌田劭さん（使い捨て時代を考える会・相談役）の講演をパンフレットにしてアジェンダ・プロジェクトから発行しました。質疑応答やその後の交流会のやりとりなどもまとめて編集しています。<br />
　戦前・戦中のご自身の体験から始まり、戦後の平和運動へのかかわり、そして「左翼」から「無翼」への変化や、原告側証人としてかかわられた70年代の伊方原発訴訟の経験から「科学者」をやめたことについても述べられています。そして、「金主主義社会」への日本社会の変化を批判する中から「使い捨て時代を考える会」や「安全農産供給センター」を立ち上げていったお話なども収録しました。<br />
　今年で83歳になられた槌田さんが、激動の時代の中、さまざまな運動の経験を通じて考えてこられたこと、そして今後の市民運動のあり方についてどのように考えておられるのかを知ることができます。<br />
　これまで講演会のような場では語られなかったご自身の経験も、今回の講演録では収録しています。当日の講演会にご参加された方はもちろん、参加できなかった方にはぜひこのパンフレットをお読みいただければと思っています。<br />
　また、『アジェンダ』60号（2018年春号）には、「消費者」としての責任を自覚した運動として、原発依存をやめようとしない関西電力からの離脱を呼びかける運動を広く呼びかけておられる槌田さんへのインタビュー記事も掲載しております。合わせてお読みいただけると幸いです。</p>
<p>＞ <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product-category/book/pamphlet/"><strong>アジェンダ発行のパンフレットのバックナンバーを見る</strong></a><br />
上の「カテゴリー」「タグ」からも関連商品を表示できます。</p>The post <a href="https://agenda-project.com/HTML5/product/public019/">「共生共貧」による平和な世を　―金主主義社会の破綻を前にして―</a> first appeared on <a href="https://agenda-project.com/HTML5">アジェンダ・プロジェクト</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">285</post-id>	</item>
	</channel>
</rss>
